2007年、夏コミ。サークル蜘蛛の巣へのゲストで書いたお話。
「あ……」
まただ。またあの桜の樹。
最近の幽々子様はどうしてしまったのだろうか。決して咲かないあの桜を、眺めている訳でも、只見ているだけと云う訳でも無い。桜を通して何かを視ているのだ。
「幽々子様、何を視ているのですか」
「ん、桜を見ているだけよ」
そう言って笑いかけて下さる幽々子様。幽々子様の笑顔。私の何よりも大切なもの。此の笑みを護る為ならば、私の命なんて安いものだ。尤も、私の命は人より半分程安いのだが。
しかし何故だろうか、今の幽々子様は何処かおかしい。何時ものように笑っている筈なのに、この拭えない違和感は何だろうか。
「妖夢、お茶にしましょう」
「え? あ、はい。直ぐに用意してきます」
今度は何時もの笑顔だった。先刻の違和感は気のせいだったのだろうか。いや、気のせいだったにしろ、あの桜を視ているのは確かだ。
「参ったな、全く思い出せない」
あの桜がどう云ったもので、どう云った理由で咲かないのか、を聞いたような気がする。するのだが、あまりよく覚えていない。だけど何か……そう。
何かとても重要な意味が在ると云う事だけは覚えている。
「と、早くお茶をお持ちしなければ」
悩んでいても仕方が無い。私は幽々子様の命に従い、幽々子様の笑顔を御護り出来れば其れで良いではないか。
「幽々子様、お待たせしました」
「今日はちょっと遅かったわね。具合でも悪い?」
「あ、はい。あ、いえ、すみません。大丈夫ですよ」
「ずずっ……んー、おーいしい。ところで妖夢、訊きたい事があるんだけど」
「はい、何でしょうか」
「貴方は庭に在る咲かない桜、あの桜の咲き乱れる姿って、見たことがあるかしら」
此の笑顔だ。何かを企てているようで、何かを見透かしているようで。何時もの能天気な、何も考えていない馬鹿っぽい笑顔では無い、何処か紫様に似た顔。
「……妖夢」
「あ、いえ。私が此処に来てからは一度も咲いていないと思います。お師匠様は見たことがある、と言っていましたが」
「そうよね、私も見た事が無いし」
「あの桜がどうかされたのですか」
気付けば口をついて出てきた言葉。こんなにすんなりと出るなんて、あれほど悩んでいたのは一体何だったのかと、馬鹿らしく思えた。
「うん。此の前ね、古い文献を見ていたのだけど、其処に書いてあったの。あの桜には『何か』が封印されているってね」
「はあ。封印となると、妖の類ですか。いやしかし、冥界に妖など……むぅ」
「ね、気になるでしょう。紫なら何か知っているかも知れないけど、まだ寝ているし。それでね、あの桜の花が咲けば封印も解けると思うの」
「判りました。それで私は何をすれば良いのですか」
「あれあれ、今日は随分物分りが良いじゃない。何時もなら危ないからって止めるのにぃ」
確かに、何時もの私ならば幽々子様の御身を案じ、断固として反対していただろう。しかし、こんなにも愉しそうな幽々子様を止める事など出来やしない。出来る訳が無い。
「そうですね。何かあっても私が斬れば済む話ですし、何より幽々子様のお力が在れば生きているモノなど恐るるに足りません。でしょう?」
「あらあら。妖夢も言う様になったわね」
何より、幽々子様の瞳は真剣で、何かを訴えるように必死で。
恐らくあの桜には、『何か』があるのだろう。私には言えない『何か』が。
「其れで、具体的に私は何をすれば良いのでしょう」
「幻想郷中の『春』を集めてきてちょうだい。其れでたぶん足りるわ」
「幻想郷中の『春』ですか。それは……また」
「うん……できない?」
「いいえ。判りました。早急に集めて参りましょう」
貴女の為に。
「あ、そうだ。折角だし、盛大なお花見にもしちゃいましょう。あの子達を呼んでちょうだい」
「騒霊の姉妹ですね。使いを出しておきます」
貴女のその、笑顔の為に。
「ええ、お願い。今回はどんな演奏をしてくれるのかしら、楽しみ楽しみぃ。」
今は此の、私が最も大切で大好きな笑顔さえ護る事が出来ればそれで良い。お師匠様の言っていた事も、未だ拭えぬ違和感も気になるが、今はどうだって良い。
幽々子様が何を考えているにせよ、私は私の護りたいものを護れるよう尽力すれば良いだけなのだ。
其の先に何があろうとも、何かあっても、その時に幽々子様を護れるよう、最善を尽すのみ。
そう思うと、それまで靄に包まれ、どこか儘ならなかった自分の心が晴れ渡っていくのを感じた。
そして、自然と背筋が伸びていくのを感じながら私は駈け出した。
今の私に此の白楼剣で斬れるような迷いは一切無い。
今の私の心には、幽々子様の笑顔だけが爛然と輝いているのだから。
まただ。またあの桜の樹。
最近の幽々子様はどうしてしまったのだろうか。決して咲かないあの桜を、眺めている訳でも、只見ているだけと云う訳でも無い。桜を通して何かを視ているのだ。
「幽々子様、何を視ているのですか」
「ん、桜を見ているだけよ」
そう言って笑いかけて下さる幽々子様。幽々子様の笑顔。私の何よりも大切なもの。此の笑みを護る為ならば、私の命なんて安いものだ。尤も、私の命は人より半分程安いのだが。
しかし何故だろうか、今の幽々子様は何処かおかしい。何時ものように笑っている筈なのに、この拭えない違和感は何だろうか。
「妖夢、お茶にしましょう」
「え? あ、はい。直ぐに用意してきます」
今度は何時もの笑顔だった。先刻の違和感は気のせいだったのだろうか。いや、気のせいだったにしろ、あの桜を視ているのは確かだ。
「参ったな、全く思い出せない」
あの桜がどう云ったもので、どう云った理由で咲かないのか、を聞いたような気がする。するのだが、あまりよく覚えていない。だけど何か……そう。
何かとても重要な意味が在ると云う事だけは覚えている。
「と、早くお茶をお持ちしなければ」
悩んでいても仕方が無い。私は幽々子様の命に従い、幽々子様の笑顔を御護り出来れば其れで良いではないか。
「幽々子様、お待たせしました」
「今日はちょっと遅かったわね。具合でも悪い?」
「あ、はい。あ、いえ、すみません。大丈夫ですよ」
「ずずっ……んー、おーいしい。ところで妖夢、訊きたい事があるんだけど」
「はい、何でしょうか」
「貴方は庭に在る咲かない桜、あの桜の咲き乱れる姿って、見たことがあるかしら」
此の笑顔だ。何かを企てているようで、何かを見透かしているようで。何時もの能天気な、何も考えていない馬鹿っぽい笑顔では無い、何処か紫様に似た顔。
「……妖夢」
「あ、いえ。私が此処に来てからは一度も咲いていないと思います。お師匠様は見たことがある、と言っていましたが」
「そうよね、私も見た事が無いし」
「あの桜がどうかされたのですか」
気付けば口をついて出てきた言葉。こんなにすんなりと出るなんて、あれほど悩んでいたのは一体何だったのかと、馬鹿らしく思えた。
「うん。此の前ね、古い文献を見ていたのだけど、其処に書いてあったの。あの桜には『何か』が封印されているってね」
「はあ。封印となると、妖の類ですか。いやしかし、冥界に妖など……むぅ」
「ね、気になるでしょう。紫なら何か知っているかも知れないけど、まだ寝ているし。それでね、あの桜の花が咲けば封印も解けると思うの」
「判りました。それで私は何をすれば良いのですか」
「あれあれ、今日は随分物分りが良いじゃない。何時もなら危ないからって止めるのにぃ」
確かに、何時もの私ならば幽々子様の御身を案じ、断固として反対していただろう。しかし、こんなにも愉しそうな幽々子様を止める事など出来やしない。出来る訳が無い。
「そうですね。何かあっても私が斬れば済む話ですし、何より幽々子様のお力が在れば生きているモノなど恐るるに足りません。でしょう?」
「あらあら。妖夢も言う様になったわね」
何より、幽々子様の瞳は真剣で、何かを訴えるように必死で。
恐らくあの桜には、『何か』があるのだろう。私には言えない『何か』が。
「其れで、具体的に私は何をすれば良いのでしょう」
「幻想郷中の『春』を集めてきてちょうだい。其れでたぶん足りるわ」
「幻想郷中の『春』ですか。それは……また」
「うん……できない?」
「いいえ。判りました。早急に集めて参りましょう」
貴女の為に。
「あ、そうだ。折角だし、盛大なお花見にもしちゃいましょう。あの子達を呼んでちょうだい」
「騒霊の姉妹ですね。使いを出しておきます」
貴女のその、笑顔の為に。
「ええ、お願い。今回はどんな演奏をしてくれるのかしら、楽しみ楽しみぃ。」
今は此の、私が最も大切で大好きな笑顔さえ護る事が出来ればそれで良い。お師匠様の言っていた事も、未だ拭えぬ違和感も気になるが、今はどうだって良い。
幽々子様が何を考えているにせよ、私は私の護りたいものを護れるよう尽力すれば良いだけなのだ。
其の先に何があろうとも、何かあっても、その時に幽々子様を護れるよう、最善を尽すのみ。
そう思うと、それまで靄に包まれ、どこか儘ならなかった自分の心が晴れ渡っていくのを感じた。
そして、自然と背筋が伸びていくのを感じながら私は駈け出した。
今の私に此の白楼剣で斬れるような迷いは一切無い。
今の私の心には、幽々子様の笑顔だけが爛然と輝いているのだから。
酷く今更な感はなくもない
それでもこれは、通過儀礼。
夏コミお疲れ様でした〜、アハ−☆(誤魔化し笑い)
当日は
「一般参加とか、ちょーだりぃわー」
なんて言ってたのに、会場に着いてみたらゲラゲラしてたとか、そんな物語。
まあ、アレっすよ。
何だかんだ言って、朝から並んで友人に頼まれたサークルさんとか回ってたんですよ。
お昼前には買い物の一切を終了して、宣言通りに涼夏亭さんのお世話になってました。
そんで、お昼過ぎからは挨拶回りに全力。
大体30分くらいで終了。
こっちは既刊しか無かったのに新刊下すって、皆さん気前良すぎです、吃驚です。
あと、片瀬さんの陰謀で、LAZさんとの仲が険悪になったりしてます。
空気読めよ!
あとあと、当日「きつねこに用があって来たのに、下ネタの人もひろなりも居なかったよー」って方がいらっしゃたら、すんませんでした。(これが今回の本題)
書く事も特に思いつかなくなってきたので、最後の旧作合同の感想を一言。
俺、こんなに色々ネタ仕込んだっけ?w
追記。
コメントを承認制に変えました。
俺だって、謂れのない罪状で捕まりたくは無いのですよ。
夏コミお疲れ様でした〜、アハ−☆(誤魔化し笑い)
当日は
「一般参加とか、ちょーだりぃわー」
なんて言ってたのに、会場に着いてみたらゲラゲラしてたとか、そんな物語。
まあ、アレっすよ。
何だかんだ言って、朝から並んで友人に頼まれたサークルさんとか回ってたんですよ。
お昼前には買い物の一切を終了して、宣言通りに涼夏亭さんのお世話になってました。
そんで、お昼過ぎからは挨拶回りに全力。
大体30分くらいで終了。
こっちは既刊しか無かったのに新刊下すって、皆さん気前良すぎです、吃驚です。
あと、片瀬さんの陰謀で、LAZさんとの仲が険悪になったりしてます。
空気読めよ!
あとあと、当日「きつねこに用があって来たのに、下ネタの人もひろなりも居なかったよー」って方がいらっしゃたら、すんませんでした。(これが今回の本題)
書く事も特に思いつかなくなってきたので、最後の旧作合同の感想を一言。
俺、こんなに色々ネタ仕込んだっけ?w
追記。
コメントを承認制に変えました。
俺だって、謂れのない罪状で捕まりたくは無いのですよ。
あらいやだ、もうすぐコミケですよ?
直前の更新に変わりは無いけど、前日じゃない辺り進歩したと思ってます。
かれんです。
夏コミの話。
初日は存在をスルーします。特に用も無いしね!
二日目は会場をウロチョロした後、涼夏亭さんのスペースの前で地団駄を踏まされます。
もしくは、通路で大の字に寝転ぶ事になるかも知れません、罰ゲームで。
勿論、嘘です。
普通にスペース近辺で、ひろなりとか土蜘蛛とかとgdgdしてると思います。
それと、旧作合同は一部700円だそうです。
思惑通り、ひろなりに挿絵を二枚描かせ、自分の文章のはっちゃけぷりを誤魔化してます。
詳しくは↓を。

終了後に旧作合同の打ち上げへと参加。
気が付いたら幹事をやっていました。
予約する時に電話番号間違えて、間違えてかけた先が違う居酒屋さんで。
素直に切っても落ち着かない気分になる様な良心の塊だ、と専らの噂である俺は、そのままそのお店に予約を入れたり。
サイコロさん、ごめんなさい。
三日目は、知り合いのサークルさんを幾つか周り、ゲーセンで取った、なぎとかのフィギュアを献上して帰ります。
これで部屋が広くなる!
あと、コミケは関係無いですが、東方不敗小町SPにサークル参加します。
もう当落が出るなんて、流石は小町。
仕事が早い!
久々にちゃんとした本を印刷する予定。
予定を確定にする為に、明日はひろなりや土蜘蛛とカラオケで会議です。
今回は、ひろなりがマンガを描く予定。
そして俺はシナリオ担当。
つっても、うーん……ちょっと面倒なことするんで、固まり次第もう一度更新します。
ではっ。
かれんです。
夏コミの話。
初日は存在をスルーします。特に用も無いしね!
二日目は会場をウロチョロした後、涼夏亭さんのスペースの前で地団駄を踏まされます。
もしくは、通路で大の字に寝転ぶ事になるかも知れません、罰ゲームで。
勿論、嘘です。
普通にスペース近辺で、ひろなりとか土蜘蛛とかとgdgdしてると思います。
それと、旧作合同は一部700円だそうです。
思惑通り、ひろなりに挿絵を二枚描かせ、自分の文章のはっちゃけぷりを誤魔化してます。
詳しくは↓を。

終了後に旧作合同の打ち上げへと参加。
気が付いたら幹事をやっていました。
予約する時に電話番号間違えて、間違えてかけた先が違う居酒屋さんで。
素直に切っても落ち着かない気分になる様な良心の塊だ、と専らの噂である俺は、そのままそのお店に予約を入れたり。
サイコロさん、ごめんなさい。
三日目は、知り合いのサークルさんを幾つか周り、ゲーセンで取った、なぎとかのフィギュアを献上して帰ります。
これで部屋が広くなる!
あと、コミケは関係無いですが、東方不敗小町SPにサークル参加します。
もう当落が出るなんて、流石は小町。
仕事が早い!
久々にちゃんとした本を印刷する予定。
予定を確定にする為に、明日はひろなりや土蜘蛛とカラオケで会議です。
今回は、ひろなりがマンガを描く予定。
そして俺はシナリオ担当。
つっても、うーん……ちょっと面倒なことするんで、固まり次第もう一度更新します。
ではっ。
めんどくささと、めんどくさくなさと。
なんか、児ポ法云々のお陰でコメントの整理を余儀無くされました。
面倒だったけど、一つ一つ確認しながら削除した俺、ちょー偉い!
あと、リンクを幾らか追加。
旧作合同企画の参加者さん達です。
あと2件追加したかったんだけどフリーじゃ無いっぽかったので、そっちは今度確認取ってから。
さて、旧作合同の原稿は、無事提出できました。
期限を3、4日オーバーしてましたが、何の御咎めもありんせんでした。
理由は、ご想像にお任せってね!!
それと、予告していた通り、ひろなりに挿絵を2枚描かせました。
それはもう、半強制気味に
「描けー、描くんだー!」
と。
その結果、掲載順での前後の方々のプレッシャーを、少しは逸らす事ができたはず。
もっとも、そのプレッシャーのお陰ではっちゃけられたので、感謝はしておりまする。
具体的には……
文学作品嫌いを露呈させてます。
と言うか、そもそも小説読むのがそんなに好きじゃないので、どうしようもないんですけどね(笑)
面倒だったけど、一つ一つ確認しながら削除した俺、ちょー偉い!
あと、リンクを幾らか追加。
旧作合同企画の参加者さん達です。
あと2件追加したかったんだけどフリーじゃ無いっぽかったので、そっちは今度確認取ってから。
さて、旧作合同の原稿は、無事提出できました。
期限を3、4日オーバーしてましたが、何の御咎めもありんせんでした。
理由は、ご想像にお任せってね!!
それと、予告していた通り、ひろなりに挿絵を2枚描かせました。
それはもう、半強制気味に
「描けー、描くんだー!」
と。
その結果、掲載順での前後の方々のプレッシャーを、少しは逸らす事ができたはず。
もっとも、そのプレッシャーのお陰ではっちゃけられたので、感謝はしておりまする。
具体的には……
文学作品嫌いを露呈させてます。
と言うか、そもそも小説読むのがそんなに好きじゃないので、どうしようもないんですけどね(笑)
崇敬祭に行ってきました。
サンシャイン最後の例大祭を彷彿とさせる混雑っぷりでした。
目の前でちょっとした口喧嘩が始まった時に、一緒にいたひろなりが仲裁に入ったりしてました。
俺はそれを見ながら
「スタッフ〜!」って叫んだら、最強じゃね?w
とか、不謹慎極まりない事を夢想していました。
しかし、実際に叫んだら、それこそ色んな意味で天下無双だったと思うので、結果オーライ?
ひろなりにそれを話したら
「いいな、それ。次やろうw」
フラグが立ちましたw
さて、夏コミは落ちましたが、参加している合同企画をば。

ザ・一つだけ。
ひろなりは不参加な空気ですが、場合によっては挿絵でも描いてもらおうかと。
その辺りは追々と言う事でw
あと、この合同企画の参加者さん達のサイトとか、こっそり勝手にリンクに追加します。
これから。
誰よりも速く!!
普段がどうしようも無いんだから、これくらいは・・・!!
と思ったけど、やっぱ今日は眠いので後日、、、
目の前でちょっとした口喧嘩が始まった時に、一緒にいたひろなりが仲裁に入ったりしてました。
俺はそれを見ながら
「スタッフ〜!」って叫んだら、最強じゃね?w
とか、不謹慎極まりない事を夢想していました。
しかし、実際に叫んだら、それこそ色んな意味で天下無双だったと思うので、結果オーライ?
ひろなりにそれを話したら
「いいな、それ。次やろうw」
フラグが立ちましたw
さて、夏コミは落ちましたが、参加している合同企画をば。

ザ・一つだけ。
ひろなりは不参加な空気ですが、場合によっては挿絵でも描いてもらおうかと。
その辺りは追々と言う事でw
あと、この合同企画の参加者さん達のサイトとか、こっそり勝手にリンクに追加します。
これから。
誰よりも速く!!
普段がどうしようも無いんだから、これくらいは・・・!!
と思ったけど、やっぱ今日は眠いので後日、、、


